カテゴリ:family( 175 )

 

170907-09 宮崎・日南海岸

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by t-kashmir | 2017-09-08 08:35 | family  

170902-03 清里(若草会旅行)

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by t-kashmir | 2017-09-03 11:50 | family  

170819-20 岳沢から天狗のコル

18日(金) 曇り
04:00 出発、08:00 沢渡大橋、08:43 バス発(乗車人数の制限あり、早めにバス停へ)、09:10 上高地、09:20 出発、09:40 岳沢登山口、10:25 風穴、10:40 見晴らしのガレ場(おにぎり、卵)、10:55 出発、11:50 2回目休憩、11:55 出発、12:30 岳沢小屋着、12:40 (雨)テント設営、ラーメン、15:00 第2お花畑手前まで下見、16:00 ウイスキー、サラダチキン、チョコ(次回、団子不要)、18:00 サラダ、セロリ、カレーライス、スープ、コーヒー、20:00 就寝
19日(土) 霧のち晴れ
03:00 起床、サラダ、五目御飯、スープ、コーヒー、04:30 出発、07:15 天狗のコル着、07:25 発、08:00 畳岩の頭手前のキレットまで、08:25 天狗のコル戻り(小さなパン×3)、10:50 岳沢小屋着、テント撤収(ラーメン不要)、11:55 出発、13:25 岳沢登山口着

 岳沢小屋から天狗のコルまで2H30M、天狗のコルから畳岩の頭~コブ尾根の頭まで1H20M、さらにジャンダルムまで20M、計4H10M
 初日の天気は諦め、2日目の一時晴れに期待し、天狗沢経由でジャンダルムを目指す計画。2日目、3時起床、星空だった。たっぷり日焼け止めクリームを塗る。小屋を出発して1時間、5時を過ぎたのに一向に明るくならない。周りは暗く、霧が深くなる。弱い雨も降りだしカッパを着る。これではダメだ。天狗沢のガレ場のマーキングだけを注意し、帰りのために後ろのマークを振り返りながら登る。天狗岳のルンゼも突然目の前に来てうっすら白く浮かび上がり、沢の右岸に来たことが判った。ここから天狗のコルまでは15分くらいか。ここまでのガレ場はしっかりしていたが、この先はザレて注意深く登らねばならない。
 07:11天狗のコルに到着したが、霧で視界が無いのでジャンまでは諦める。08:00折り返しで、畳岩方面を少し偵察する。飛騨側をしばらく登ったところで2,3mのキレットが出てきた。信州側は下が霧で見えず。岩もガバだが濡れていてスリップが非常に怖かった。凹角に架かるクサリ場もまだなので畳岩の尾根の頭もまだなんだろう。このキレットを渡ったところでもう一つうっすら先鋒が見えたがそれが何なのかも分からず、ちょうど08:00になったので引き返す。
 こんな天気でも奥穂→西穂へ4組、西穂→奥穂へ1組と行き会う。天狗沢登りルートも4組ほどいた。天狗沢の下りでは段々晴れてきて遭難の心配も無くなった。行きで気付かなかったお花畑も綺麗だった。昼前後の岳沢からの下りはピーカンの晴天で暑くなった。しかし上高地から見上げた奥穂周りの尾根は相変わらずガスが掛ったままだった。
(写真は天狗のコルからの下りで撮ったものです。) 
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天狗沢のガレ場から畳岩(登りでは全く見えず)
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明神岳方面
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天狗岩のルンゼと先鋒
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2,3mのキレット
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畳岩の頭手前
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by t-kashmir | 2017-08-19 07:11 | family  

第14回 磯の会展

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by t-kashmir | 2017-08-05 16:30 | family  

170728 - 29  岳沢から前穂高岳

28日(金)
03:50 起床、04:30 出発、(車中、リンゴ半分、おにぎり×2)、08:40 沢渡大橋駐車場
09:13 沢渡大橋バス発(この前後は08:43発、09:43発)、09:43 上高地バスターミナル着
10:00 出発、10:20 岳沢登山口(カッパ橋渡り、梓川右岸を明神方面へ)
11:00 №7を過ぎて、風穴、11:20 見晴らしのガレ場(休憩、リンゴ半分)、すぐに№6、このあとバテル。岳沢左岸から右岸へ渡る地点=小屋到着。
13:00 岳沢小屋着(テント1泊¥1,000、撤収時刻など無し。水無料、ビール¥500)
14:00 昼食(ラーメン、だんご串3本、ウイスキー)
18:00 夕食(サラダ、セロリ、チーズ、サラダチキン、カレーライス、スープ、ウイスキー、ビール)※チーズ、チョコ、アーモンド不要

29日(土)
04:00 起床、朝食(サラダ、おにぎり×1、春雨スープ)
05:00 出発(重太郎新道はストック不要)、05:50 かもしかの立場(西穂から天狗の頭までの稜線がはっきり見える。デジカメのレンズが開かず(涙)、??:?? 岳沢パノラマ、07:00 雷鳥広場(西穂方面の稜線に朝日が当たり始めたがデジカメは復旧せず(涙、涙)、04:00穂高岳山荘出立のパーティ着)、07:30 紀美子平(明神岳も大きくそびえる、奥穂方面は雲が掛かり見えず)、08:05 前穂高岳(あっと言う間にガスが掛り、360°視界無し、パン×2)
08:25 前穂出発、08:45 紀美子平、10:20 岳沢小屋(前穂からノンストップ)
10:40 昼食(ビール、パン×1、ラーメン)※パンは3,4個の1袋でOK、テント撤収
11:45 岳沢発、13:45 岳沢登山口、14:20 上高地バスターミナル
15:00 沢渡大橋、15:30 風穴の里、16:00 わたなべ(17:00まで、不定休、大もり¥550、次回は蕎麦がき、風穴の里からすぐ)、17:00 竜島温泉¥510(わたなべから5km、10分)
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これは花?→ギョリンソウまたはリンギョウソウ、またはユウレイタケというそうです。
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岳沢から前穂方面、吊尾根を見上げる。29日の写真無し。30日、自宅でデジカメ復調。トホホ

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by t-kashmir | 2017-07-29 08:15 | family  

170722 京都

大阪出張の帰りにNG井君と落ち合い、久しぶりに京都を歩いた。
1.伏見稲荷大社 
 伏見神宝(かんだから)神社の本殿に掲げられている「六根清浄(しょうじょう)」の額。 
昔のひとは山登りの時など「六根清浄」(ろっこんしょうじょう)を口々に唱えた。 六根とは、眼・耳・鼻・舌・身・意の働きのことで、眼は不浄を見ない、耳は不浄を聞かない、鼻は不浄を嗅がない、舌は不浄を味あわない、身は不浄に触れない、意 (心)は不浄を思わない。「六根清浄」が「六根浄」となり、「どっこいしょ」となった。六根から生じる我欲などの執着を断ち、心を清らかな状態にすることを言う。
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2.常寂光寺の仁王門 
 午後は嵐山。竹林の道を通って、天龍寺、二尊院は次回ということでスルー。高校時代を想い出し、一つ所にゆっくりする。参拝客少なく蝉の声のみ、いい感じ。
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3.祇王寺の庭 
 少々歩き疲れたところで草庵に上がり、吉野窓の傍でしばし休憩。この後、落柿舎に寄って、渡月橋まで帰る。
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4.河原町(先斗町)の路地 
 夕方は先斗町(ぽんとちょう)の鴨川のほとりで一杯やりたかったが急な通り雨。今日は予約も必要らしく時間もないので、適当な居酒屋へ飛び込む。18時まで生ビール340円なので30分でそれぞれ3杯頼んだ。19時過ぎにお開き。19:55発のぞみで東京へ。23時過ぎに帰宅。 
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by t-kashmir | 2017-07-22 14:30 | family  

170701 能古島

 玄界灘を右手に見ながら志賀島(しかのしま)を一周し、海の中道から博多湾の能古島(のこのしま)の写真を撮りました。能古島といえば、井上揚水の「能古島の片思い」ですね。

  つきせぬ波の ざわめく声に 今夜は眠れそうにない
  浜辺に降りて 裸足になれば とどかぬ波のもどかしさ 
  僕の声が君にとどいたら ステキなのに・・・
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                                            夢で逢いましょう
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by t-kashmir | 2017-07-01 10:30 | family  

170617 大宰府天満宮

東風吹かば にほひおこせよ 梅の花 あるじなしとて 春な忘れそ (901年 菅原道真)

鷽(うそ)は一月七日、一年中の嘘を天神様の誠心と取り替えていただく鷽替神事ゆかりの鳥で、幸運を運ぶ天満宮の守り鳥でもある。
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by t-kashmir | 2017-06-17 16:00 | family  

170611 神宮球場

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by t-kashmir | 2017-06-11 14:53 | family  

170609 石田えり

 読売新聞の夕刊に石田えりさんの記事が出てました。女優、1960年熊本県生まれ、56歳。
最近、ジムに集中的に通って体を鍛えたのは「60歳でグラビアモデルをやる」という目標のためだそうです。50歳を過ぎてサーフィンを始めた彼女は、「50にもなって、できるかな」と最初は不安だったけど、浮いてるだけでも眺めているよりはいいはずだと飛び込んだそうです。最初の3年くらいは、波にまかれっぱなし。毎回、暗い気持ちで海に向かうんですが、うまくなりたいという気持ちのほうが強かった。最近、やっと楽しくなってきたところです。・・・「最初の3年くらいは、毎回、暗い気持でも海に向かった。」というところが印象に残りました。うまくなりたい気持ちさえあれば道は開けるのかなあ。
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by t-kashmir | 2017-06-09 23:00 | family